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ジェットコースターに乗れないガノタ…その意外な理由とは?

2017/02/06

8月末ないしは9月初頭から夏場は販売されていなかったおでんが大手コンビニ各社で復活しましたね。

余談ですがコンビニオデンはセブンイレブンが発祥らしいですよ?どうもゼキュウです。

70円セールの時とか大変お世話になっていますww

家でつくるおでんも美味しいですがやっぱり買った奴とは味が違うんですよね。因みに具材は大根が大好きです。

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さてそんなおでんも開始される9月そしてさらに恋しくなってくる10月と言えば最近日本でも賑やかになりつつあるシーズナルイベントが有りますよね?

そう「ハロウィーン」です。

本家とはベクトルが違うしなんか乗せられている感が有るのは否めませんがそれでも盛り上がっている事に変わりは有りません。私も昨年は渋谷の街に仮装して繰り出しました。二度めは無いかな…?って感じでしたけど。

ハロウィーンイベントは色々な遊園地などでも行われていますよね。

そしてその遊園地に欠かせないものがジェットコースターを筆頭とした絶叫マシン。

遊園地にはほぼ確実に有ると言っても過言ではない絶叫マシンですが各遊園地でその特色は様々です。開発者の頑張りがうかがえますね。

皆さんはどうですか、絶叫マシン乗れますか?

私は小さい頃乗って大泣きしてもうそれ以来トラウマになっています。友人と遊園地にいっても絶対に乗りません。もし強制的にその列に並ばされようものなら人目もはばからず一目散に逃げます。

それ位苦手です。

乗ると気持ち悪くなるというのは勿論なのですがそれ以上にあのふわっと感が嫌なんです、楽しい人はそれが良いと言うんでしょうけど…。

しかし、何故私はあのふわっと感が嫌いというか苦手なのかそれは…ガノタである私が“重力に魂を縛られている”からなんです!

作中では宇宙へ進出する時代になっても尚地球に居る事に固執し限りある資源をむさぼりあまつさえ地球に産まれたという一種のエリート思考から宇宙への弾圧を掛ける…そんな人々を揶揄する時に使われるワードです。

しかしいくら宇宙進出をする時代であったとしても宇宙に行くには危険が生じるものです。行かなくても済むのなら態々危険を冒してまで行きたくはないというのは人間としては当然なのではないでしょうか…。

故に私も危険を冒してまで意味もなく重力に逆らいません!

ガノタの皆さん“重力に魂を縛られている”我々が絶叫マシンに乗れないのは必然なのです。

もしそれを卑下に感じているのなら是非胸を張っていただきたい!そして言って頂きたい「乗れねーよ」と。

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