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さくらの親子丼 1話感想と2話あらすじ…舞台は大田区のあの商店街

2017/10/13

さくらの親子丼 1話感想と2話あらすじ…大田区の●●に目撃情報

どうもゼキュウです。

最近はお寿司屋さん(と言っても廻る方ですが)ではお寿司以外にも力を入れているみたいですね。握りを食べずにサイドメニューのラーメン等を食べるお客さんもいらっしゃるそうですよ。

でもこういうケースって他にもありますよね、例えばお蕎麦屋さんでカツ丼とか。これが意外と旨いんです。

皆さんは好きな丼ものありますか?カツ丼、天丼、鉄火丼、牛丼、スタ丼、親子丼…色々な種類が有ります。

今回はそんな丼ものの中でも卵と鶏肉のハーモニーが堪らない親子丼が登場する、ドラマ「さくらの親子丼」にフォーカスを当ててみます。

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さくらの親子丼 1話感想

大人の土ドラと言う事で23時40分から放送される「さくらの親子丼」、しかしこの時間帯に少なからず御飯が映ると…お腹空きそうですね。松重豊さん主演の「孤独のグルメ」とかホント…ある意味いい加減にしろよ!!って感じでしたw

第一話では…

古本屋を営みつつ行き場をなくした子らに親子丼を振舞っている(真矢ミキさん演じる)九十九さくらの下を諸事情により(吉本実優さん演じる)二宮あざみが訪れ二人が出会い、ふとした会話から九十九さくらが衝撃的な事実を知ってしまう事が描かれるみたいですね。

なんでも九十九さくらは17歳で息子がアレしてしまったそうな、そして一方で二宮あざみは実の母親に消されそうになった事があったらしいです(しかしその際に、変わりに高校生のウェイターがアレしてしまったと言う…)。

これはあれですかね…その変わりにアレしてしまったっていうのが九十九さくらの息子って事なんですかね…。
果たしてこれを知った上で九十九さくらと二宮あざみの関係はどのようになっていくのか…今から楽しみですね。大人の土ドラと言う事ですから結構深い内容できそうですよね。

続きは後ほど加筆します。

さくらの親子丼

さくらの親子丼 2話あらすじ

衝撃的で感動的な第1話を経て第2話では…

以前九十九堂に通っていた(浅川梨奈さん演じる)佐伯風花のその後が描かれるみたいですね。

娘を連れて今再び九十九堂を訪ねるみたいですが…表向きは充実したシングルマザーライフを送っているフリをしているもののその実生活は切羽詰まっている様です。

(さくらとあざみは何か裏がある事に薄々気が付いてはいる様ですが)

シングルマザーしかも幼子がいるともなると中々まともに仕事をするのも難しく、次第に娘に対するフラストレーションがたまっていく風花…そんな折さくらからの差し入れを届けに風花の下を訪れるあざみ。

そしてあざみはとんでもない光景を目にしてしまうらしい…。

これはまさかかつてのあざみがファミレスでされそうになった事が今行われようとしているのか!?最悪の展開にならなければいいけれど…。

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さくらの親子丼 舞台は東京都大田区!●●で目撃情報!

この「さくらの親子丼」もまた特に原作等は無い様ですね。同じく秋ドラマで遅めの時間帯から放送している「ブラックリベンジ」もそう言えば原作ナシでしたね~。

ブラックリベンジ 1話感想と2話あらすじ…原作者や脚本家は誰?

公式では東京都大田区が舞台だと言う「さくらの親子丼」、九十九さくらの「九十九堂」はその中でも羽田空港近辺と言う設定らしいです。

実際大田区ではドラマの撮影が目撃されているみたいですね。例えば「水門通り商店街/雑色商店街」とか。京急線の「雑色(ぞうしき)駅」の東西に広がる商店街なんですけれども、大田区最大規模の店舗数でその数何と200以上らしいです。地元の方に愛されている街!って感じですね~。

目撃情報もある他に「雑色商店街」のフェイスブックで一部のお店が使われた旨の投稿もありました。因みに駅は

東京都大田区仲六郷2-42-1

にあります。

という訳で今回は「さくらの親子丼」に関してお届けしました。

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