よしなしごと

グッドドクター 5話感想と6話あらすじ…響役・城桧吏の読み方は?

2018/08/05

どうもゼキュウです。予約って大事ですよね…。皆さんも好きなテレビ番組とか予約録画する事あると思うんですよ。どうしても仕事とか忙しいとリアタイ視聴出来なかったりしますし、ソレ的なサイトでアレ的に見るのも…ねぇ。あと商品を購入する時なんかは予約特典とかで色々お得なモノがついてくる!なんてケースもありますよね。しかしこの特典が店舗によって違うから結構どっぷりファンだと悩ましいポイントだったりするんですよねw

でもこの予約でイマイチ効力を発揮しずらいのが病院ですよね~。待つのが煩わしいから予約入れるわけなんですけれども、入れても結構待つ事がね~あったりするので…まぁ状況が刻一刻と変わる環境では仕方ないのかな~。この辺りのシステム…改善されないもんですかね。

さて今回はそんな病院にまつわるドラマ「グッドドクター」の第5話感想と第6話あらすじにフォーカスを当ててみます。

因みに前回のはこちらです。

グッドドクター 4話感想と5話あらすじ…高松咲希の演技力に注目!

Sponsored Link

グッドドクター 5話あらすじ&感想…響役の城桧吏に注目!

…放送前…

東郷記念病院に天才ボーイソプラノ歌手の羽山響(城桧吏さん)が父・徹郎(三浦誠己さん)を伴ってやってきた。喉に違和感を覚えての事だったが、瀬戸夏美(上野樹里さん)の診断によると既にのどが酷い炎症を起こしているらしい。

造影CT結果を見ての意見を高山誠司(藤木直人さん)に求められた新堂湊(山﨑賢人さん)はその症状を下咽頭梨状窩瘻と判断し見事正解!…が高山は内心湊を画像診断科に転科させようと思っているのを知っている夏美はそれが引っ掛かていた。

早急な手術が必要な響だが高音が出なくなってしまうリスクもあるため、徹郎は手術を拒否してしまう…。取り敢えず入院することになった響、彼の大ファンである倫太郎(浜野謙太さん)は大喜び!が反して響の対応は冷たい…。そ

そんな響を病院の子供達の合唱コンクールに誘おうとした事、さらに早急な手術を求めた事で徹郎の怒りを買ってしまった響は高山から転科を求められてしまうのだった…。

続きは後程加筆します。

グッドドクター

グッドドクター 6話あらすじ

こちらは後程加筆します。

グッドドクター 羽山響役は城桧吏…読み方や出演作などについて

前回は板尾創路さんのなんとも憎たらしい演技と瑛蓮さんの毒親加減がすさまじいストーリーでしたね。最後子供にせめてもの救いがあったのが良かったです。ホントもう毎回ジーンときちゃうドラマですね。

そんな第3話も視聴率は“10.4%と好調に二桁をキープしています。この前のホストとは打って変わってピュアリティ溢れる役柄の山崎賢人さん、表情もスバラですね~。

そして今回の第5話では羽山響役を城桧吏さんが担当です!

若干11歳の城桧吏さんですけど、所属はあのスターダストプロモーションなんですよね~。7歳の時にスカウトされたそうですよ!

まず名前がインパクトありますよね。私の知識不足か一発で読み方が分からない!なので頭に残るんですよねw調べてみた所“じょうかいり”と読みます。この桧という文字、恐らく私は今までの人生の中で1度もつかったことがなかったな~。これ切っ掛けで覚えてしまいましたw

城桧吏さんといえば最近、映画「万引き家族」で柴田祥太役で出演された事も話題になりましたね。万引き一家の長男だった訳ですけれども、いい存在感を出してましたね~。

他にもドラマ版の「ぼくだけがいない街」とか映画版の「となりの怪物くん」等にも出演されてきた城桧吏さん、これからも注目していきたいですね!

という訳で今回は「グッドドクター」に関してお届けしました。

-よしなしごと